友達営業?色恋営業?それぞれの営業法の使い方とは

「ホステスの営業法ってどんなものがあるの?」

「営業の方法を詳しく知りたい!」

 

本日は、このようなお悩みを抱えた方に向けての記事になっています♪

ホステスは「自分に合った営業方法」を身につけるだけで、圧倒的に売上が上がります。

この記事を参考に、自分なりの営業法を確立してみてくださいね!

4種の営業方法解説!

友達営業

 

略して友営と言います。

 

お客様とラフに仲良くなれる営業です。

1番長続きしやすい営業になります。

 

金額で言えば、細く長くの安定したお客様です。

いなくても困らないけど、いると心の安定剤になります。

 

色恋営業

 

略して色恋と言います。

 

夜のお店の醍醐味は、やっぱり「疑似恋愛」

本気で口説きたいからお金を使っていると言う男性は、少なくありません。

 

売上が上がりやすい営業方法ですが、長続きしにくい関係です。

また、嘘をつくのが苦手な人には、ストレスになりがちです。

向き不向きがあるでしょう。

 

飲み営業

 

略して飲み営と言います。

とにかく飲む!ワイワイ飲む!と言った営業です。

 

・輩系

・ヤング系

・ホスト系

 

このあたりの客層にウケがかなりいいです。

ただ、無理して飲み営をするのはやめておきましょう。

心身ともに疲労をともなう営業法です。

 

オラオラ営業

 

略してオラ営と言います。

 

夜のお店には、女性慣れしていない男性も多くご来店されます。

このような男性は、極端にドMが多い…!(笑)

 

Sキャラを作っておくことで、相手をコントロールしやすくなります。

 

また、基本「〇〇ちゃんが言うならいいよ」「〇〇ちゃんのためだから」とつくし君タイプが多いです。

長続きしやすく、熱いお客様を捕まえやすい営業です。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

お客様によって、営業を使い分けてみてください。

きっとあなたに会う営業方法が見つかります!

それでは今日もいってらっしゃい!

ミツカルナイト